皆様自分の家が全焼するだけでも起こるということをイメージすることはできるでしょう

もしくは隣の家が燃えて自分の家もホースで濡れてしまう、そういうことイメージすることもできるんでしょうか

私も含めておそらくそういった想像はできないと思います。火事はおそらく身近に起こらないと考えている人が多いじゃないかなと思います

総務省のデーターでは住宅の火災は年間約2万間発生しております。約30分に1件、全国どこかで火事が起こっています

そう考えると意外と火事のニュースが毎日どこかで流れているなって思う方も多いかと思います

ただ日本には失火法と言う法律があるので自分の家が火を出さなければ大丈夫と考える方も多いですが、意外と隣の家や近所の火事で大きな損害を被ってしまって困るということの方が多いです

自分の家が火元にならないことも大事なんですが、周りから火事があってもしっかり守れるそんな内容になっているかぜひ確認をすることをお勧めします

下の写真は今年の5月に天王寺で火災があった現場の写真です。店舗からの出火で3棟6件の営業ができなくなっています。もし隣の貰い火で家が全焼したとしてしまったとしても元の生活に戻れる内容になっているかぜひ確認してみましょう

お金の味方 奥村 顕

万が一の時に頼れる人が身近にいらっしゃいますでしょうか。もし代理店がどこにあるかわからない。担当者がどういう人かわからない。そんな不安をお持ちの方はぜひ私どもに大切なご自宅を守らせてください。この見える対応でいつでも安心お届けする自信があります。ぜひお気軽にお問い合わせ下さい